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バランスとキャバクラ

昨日は朝から夕方まで真面目に本業したせいかなんか疲れた・・・

夜その理由を考えていたら次の仮説が脳裏に浮かんだ。すなはち,
「自分より年上のヒト(女子及び男子)としか話さなかったから。消耗した。」

振り返ってみると確かに昨日は朝から,80代,70代,50代後半,(僕はアラウンド50)そして70代(両親)・・・。

これは,バランスを取るためキャバクラに行って若い女子とお話しようと思い立つも,月曜は休みやったわ。残念賞。
となる。

とまあ最後のキャバクラのくだりは創作であり,皆を和ませるための冗談ですが(注記1),改めて考えてみると,
僕が女子男子問わずなるべく20代30代,あるいは10代のヒトと積極的に関わろうとしてるのは、知らず知らずの
うちにバランスを取っているのかもしれないな~と。

そう言えばとある同職パイセンは,昔つるんでキャバクラに行っていたときいつも,女子の手を握って「若いエキス~」
とか当時は訳の分からない少し気持ち悪い(先輩済みません・・・)言動してたな~と脳裏に浮かんだ。(0・001秒)

まあ僕はそのような言動はしません。ましてや,他人とやたら握手はしません(金正男暗刹の手法を警戒してw)けど,
ひとつだけ確信を持って言えるのは,若いヒト,正確に言えば自分と違う(異質な)思考方法を持つヒト,の考え方を知る
ことで自分も現代世界にアップデートさせさらに知的成長を促したい。という気持ちからです。

あっ,真面目な少し確信に触れることを書いてしまったわ・・・。

ではこれにて一件落着。

注記1)当職がキャバクラ店に足を踏み入れたのはパンデミック前2018年4月30日名古屋錦の某店が最後である。

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