民法95条1項2号の錯誤day
昨日午後,2件着信があり2件とも偶々出られず夕方折り返したときのこと。
1件は初見のヒト。
いわく「307号室の壁を修理するから云々」
わたし「・・・・は?」
要は敵はわたしを大家か管理の不動産屋と間違えて掛けてきたと0・5秒で悟った。
ええ,確かに細々とした大家地主でもあるし近々不動産業も始める予定だけどね。
もう1件は昨日アンサンブル下女子高生。
いわく「せんせーに呼び出されて,画像審査はピアノ無しやったわ・・・。」
わたし「そうか。なら県大会に出ろ。曲の作り方でアドバイス必要なら聞いてくれ」
と言う顛末、
あっ,これってもしかしたら,近い将来に起きることを先取りして教えてくれたの鴨。
これにて一件落着。